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2018年05月12日

 来年にはもう資格関連もケリがついてるだろうから、そうしたら本棚の小説を端から読んでは捨てていこうと思う。

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 いきなり結論というか、思ったことを書くとこういう意味不明なことになるという例。もはや他者の理解は不要だけど、それでも見える部分に置くからにはそれなりに繕った方がよろしいのではないでしょうか。
 えーと、なぜ今回このような考えに至ったのかというと、本棚のスペースについて不自由を感じることが増えているからなのであります。
 今の時代紙の小説はよほどのものでない限り今後読み返すことは無く、かつ本棚を他人に見せて悦に浸る趣味もない、なんなら本の嗜好は人に知られたくない為、もう読むことがなく、かつそれほど大切でない本は本棚から除外してもよろしいのではないでしょうかという考えに至ったのでした。どうしても読み返したければまた買えばよかろネットは便利だよねスキャンはしたくないぞめんどうだから。
 ということで移動中に読んでは捨てていくのです!
 今の修行が終わったら二度と興味ない勉強はしないんだから!! いくらでも自由時間を好きに使っていんだよやったね! という明るく後ろ向きな決意。

 そもそも本問題だよ。本というかモノ。物質。
 これは以前も書いたけど、考えるタイミングがちょいちょいある。
 減らしたいといいつつ昔好きだったけど引っ越しの際売った漫画を駿河屋でまた書い直したり、ヴィレッジで優待使って買い物するぞ、っていうのもあったりで大変いったりきたりしてる。引っ越し何回やった? 5回くらい? 捨てたり増やしたりしてばかりの人生!
 無駄は省く・捨てる捨てないはものによる、という結論は出ているのでまたこねくり回すようなことではなかろ。酔っぱらいの文章は冗長。